愛と自由を携えて生きる

新潟で生まれ育ち。工場勤務の傍ら、週末だけのカラーセラピストとして活動をしながら “自分らしく生きる” 事を探究する女子のリアルな話

元・合唱部がロックに惹かれた理由

 まずは昨日更新のブログ記事から

bluedestiny619.hatenablog.com

しかし、ロック馬鹿って…汗

自分で綴っておいてなんだけども…

昨日の記事では主に漫画・アニメオタクな部分にフォーカスしたので、今回はロック馬鹿…いや、ロック好きになった経緯について詳しく綴ってみたい。

 

子どもの頃から、気が付くとふと口ずさんでしまう程だった。

 

幼少時は童謡、中学・高校は部活で合唱曲を歌っていた。普段はJポップを聴いて歌っていた。周りの同級生と同じ様にヒットチャートに乗る曲を聴き歌っている中で、徐々に違和感を感じていた私。

 

音楽は好きだが、どっぷりとのめり込む程のミュージシャンは見つからなかった。

20代の後半までは

 

そう、現在も変わらずに大好きなロックバンド “9mm Parabellum Bullet” と出会うまでは…

 

様々なジャンルのサウンドが上手く融合されていて、聴き終わってからもいつまでも耳に残っていた。

こちらの記事で、9mm Parabellum Bullet の曲の歌詞を引用している

bluedestiny619.hatenablog.com

 

ファンの間で名曲と評される “光の雨が降る夜に” の歌詞だ。

私も大好きな曲である

 

ちなみに、セラピストとしての屋号 “光のかけら” は偶然にもこのバンドの曲 “Scenes” の歌詞から来ている。(アメブロでも少し触れている)

 

何故、私がロックに惹かれたのか…

 

・何物にも縛られない自由な感覚を味わえるところ

・ルールや常識などに囚われないところ

 

もう少しでアルバムがリリースされるので楽しみだ。

 

 

再びプロモーションブックから 

こちらは、インタビュー記事全文ご覧いただけます。