愛と自由を携えて生きる

新潟生まれの新潟育ち。工場勤務兼作家志望のアラフォー女子が、 “自分らしく生きる” 事を探究する様子を綴るリアルなライフログ

毒舌ライターの子ども時代

“子ども時代、実はとても泣き虫だった”

 

敢えて毒舌と言ってみたw

 

最近の毒舌記事は下のリンクから

bluedestiny619.hatenablog.com

 

幼い頃はとても無邪気で自由な子供だった。

しかしながら保育園に通い始めてからは、からかわれる様になり始めていた。

年齢を重ねて小学校に入学してからもそれは変わらず、むしろイジメに発展して行ったのだ。

 

いくら明るく振る舞っていても、毎日の事だけにどんどん心は落ち込んで行った。

そして思春期に差し掛かる前。小学5年生の頃にふと “私は誰からも相手にされていない?” と感じ、悲しくなってきたのだ。

 

参考までに、プロフィールはこちらから

bluedestiny619.hatenablog.com

そこから中学二年生になるまでは、地獄のような日々だった。

 

一番酷かったのは中学一年生の頃だ。

 

生きてる実感などこれっぽっちも湧かず、空虚なまま人生を送っていた。

学校に行けば自己肯定感など根こそぎ取られるばかりだった。いっそのこと直ぐ死んでしまいたかった。

誰の事も信用できなかった。

 

二年生に進級してからは、担任の影響で劇的に人生が変わった。 

 

※次回に続く