愛と自由を携えて生きる

新潟で生まれ育ち。工場勤務の傍ら、週末だけのカラーセラピストとして活動をしながら “自分らしく生きる” 事を探究する女子のリアルな話

“自分を満たす” に貪欲でいる

せっかくのお盆休みはゆったり過ごしたい

 

先日は起業の塾に参加してきた。

 

予てより参加したいと思っていたものの、肚が決まるまでに様々な抵抗が湧き出てきた。

 

特にお金に関してのブロックを感じた。

 

その途中でエネルギーワークの講座に参加していた為、その後に受けたいと思っていたのだ。

 

その後エネルギーワークの講座が終わるこのタイミングで、丁度良く参加が叶ったのだ。

 

お金で相当悩んだにもかかわらず “参加したい” という意志が変わらなかったのは何故かと問われたなら

 

“それでもやりたい!”  “ここから本気で人生を変えたい!” 

 

最終的にそんな思いが突き動かしたとしか言えない。

 

先日、その塾の第一回目が行われた。

誰にでも持っているオプション(特性)。それを生かして “楽に起業する” がコンセプトのこの塾。

 

プラスアルファで、感情の浄化も出来てしまうというオマケがもれなくついてくる。

 

但し本気で自分の感情と向き合う覚悟、それがなければただ厳しい事を言われて終わるだけだ。

 

今回の塾では、名古屋のスーパーコンサルタントが講師を務めている。

私のオプション出しの時に出てきた “自分を満たす” の言葉。

 

今までも意識して取り組んでいたものの、またもここで出てきた事に驚きを隠せない。

 

本日は連休の最終日で、ちょうど誕生日でもある。

 

“自分を満たす” を意識してこれからの一年も過ごして行きたい。

果たしていじられキャラはお得なのか?

慣れてくると異性のみならず同性からもいじられてるw

 

今回は、“いじられる” のは果たしてお得なのか? その事について綴ってみよう。

 

そもそも、 “いじめ” と “いじり” の違いって何だろうか?

 

“いじめ”

 

相手の気持ちを全く無視した犯罪行為。

そもそも、いじめる側は相手の事を人として見なしていない。

 

しかも行われる行為は、陰湿且つ悪意に満ちている。

 

いじめを受けている人間の事を、“この世にいないものとみなす” 事でしか “自分自身の価値を見い出せない” と言う思い込みが強い。

 

その多くは事実ではない。

 

ただの解釈だ

 

 

“いじり”

 

相手の事を思いやり可愛がる事。

 

相手を一人の人間として扱っているのが、大前提だ

 

とは言え、見た目には分かりづらい事が多い為非常に厄介なのだ。

 

取り敢えず “いじめ” と “いじり” の判断基準で思い付くものを挙げてみる。

 

 

・いじっている側の人間の表情が生き生きして且つ、いじられている側も最終的には自然な笑顔を見せている。

 

・いじられている側の様子が、オドオド・ビクビク等していない。

 

・いじっている側も含みのある言動や下品な表情がない。

 

 

要は “いじめ” の所の真逆ならば問題ない。

相手の事を思いやり、よく観察した上でコミュニケーションをとって良好な人間関係を築いて欲しいものだ。

 

 

 

世間はそれを “老害” と言うんだぜ

“いい加減、子供扱いするのはやめたら?”

 

現在の部署に配属されてから四週間経った。

幸いにして人間関係は良好だ、ありがたいことである。

 

先日、残業終了後に前の所属部署(全数検査)のベテラン選別員と遭遇した。

 

子供が結婚して、孫もいる人だ。

 

そして口を開くや否や “返事や挨拶の出来ないヤツ” と勝手にレッテルを貼られている。しかも現在進行形ときた!

 

 

もちろんこれらは全てただの思い込みでしかない。

 

それをさせないのは誰のせいだと思っているのだ!?(お前だよ…w)

 

 

・人の至らない部分をまるで重箱の隅をつつくかの様にネチネチ文句を言う。

 

・最初相手を褒め言葉で少し上げておきながら、急激に下げる。

 

例:「化粧をしてると綺麗よね~毎日してくればいいのに…w 」

 

最後の一言は要らない!そんなの余計なお世話でしかない

 

“ダメ人間” の烙印をいつまでも押し続けて、一体何になるのだろうか?

 

それをすることで、一体誰が得をするのだろうか?

 

 

誰かを批判する事で自分のプライドを保とうとしているだけ。

 

言っている本人は私の事をたぶん良くは思っていない。そもそも、良い部分があったなら褒めている筈だ。

 

大体あんたは “人に指図できるほど自分は偉い” と思っているのか?

 

じゃあ何か?

自分は絶対に失敗しないと思っているのかい?

 

そんなのあり得ないから!!!!!

 

いい加減黙れ、この…老害ババァ!!!!

 

いい?

 

そういう発言を世間では “老害” って言うんだよ!

自分に最適な物を知る為に

 せっかくパーソナルカラーを診断していただいたので、更に自分に似合うものを追求したい!

 

そんな思いで購入したこちらの本。

 

骨格診断の基準がイラストで詳しく書かれているので、とても分かりやすく腑に落ちたのだ。

 

ちなみに診断の結果は

パーソナルカラー:オータム

骨格タイプ:ナチュラ

だった。

 

パーソナルカラーがオータム(秋)だけに、紅葉を連想させる濃く濁りのある色味が得意だ。

青系統の色でも、暖かみを感じさせるターコイズやティールブルーが馴染むのだ。

 

 

骨格タイプがナチュラルの私には、

上は

・フード付きのもの

ドルマンスリーブ

下は

カーゴパンツ

・ボーイフレンドデニム

・マキシスカート

等のアイテムが似合うと言われている。

 

全体的にゆったりめのシルエットが様になる骨格なのだ。

 

ブログとFacebookのプロフィール写真は、パーソナルカラーを取り入れた服装やメイクをした状態でプロのカメラマンから撮影していただいたもの。

(パーソナルカラー診断の時には、メイクのレッスンも受けた。)

 

診断後に化粧品を買い足して、似合う服を吟味して少しずつ取り入れていった。

その結果、“キレイになった!” と言われる様になったのだ!

 

性格・容姿共にコンプレックスの塊だった私も、今ではかなりの部分を受け入れられる様になった。

 

最後に、まだ診断を受けたことがない方。

一度受けておくことをオススメする

人から褒められるだけではなく、お洒落する事自体が格段に楽しくなる

 

 

どう転んでも結局上手くいっていた

 どうやらこの世界は上手く帳尻が合うように出来ている。

 

実際、人間関係で “これはマズイ…” と感じた事象・人物・場所からは時間の経過とともに自然と離れる事が多いのだ。

 

レイキを実践する様になってからは、更にスピード感が増してきた実感がある。

 

そして自分自身の気持ちを人前で表現出来るようになってきたのだ。リメンバランス(旧心のデトックス)や、エネルギーワークを学ぶ前の私は “自分の本心を出してはいけない” という思い込みがかなり強かった。

 

本音を出したら嫌われると思っていた。

 

けれども実際に蓋を開けてみたところ、それは想像していたよりも遥かに少なかったのだ。

 

“自分の本心を出してはいけない” という思い込み。今ではそれが錯覚と言う事も知っている。

むしろ本音を出した事で、それを支持してくれる人達の方が多い。

 

心から支えてくれる人が更に増えてきたのだ。

 

そういう人達とは(言う内容などにもよるが)基本的に何を言われてもブレない。

 

信頼感・一体感…?

 

どれも微妙に違う気がするが(汗)

 

前回記事で素を出したら人間関係が深まり、その結果本業の仕事が楽しくなった事を綴った。

 

参考までに前回記事のリンク

bluedestiny619.hatenablog.com

今週は異動先の部署で仕事を開始した、お陰様で滑り出しは至って順調だ。

 

昨日は、かつて外観判断員として働いていた男性社員と再会して近況を話した。

 

現在の職場に入社するまでの私は、人との関わり方においてよく分かっていなかった部分が多々あった。

 

この頃はまだレイキはおろかTCカラーセラピーも学んでいなかった。その当時の私はいわゆる “コミュニケーションスキル” が圧倒的に不足していた。

 

人と関わる事に対しての恐怖感がまだまだ根強かったのだ。 

 

目の前の仕事に愚直に向かっていった中で、様々な葛藤がありながらも着実に信頼を得ていった結果が出てきたのだと思うと純粋に “嬉しい!” と感じる。

 

あれほど人間関係で悩んでいた自分自身が、現在では職場の人達と良好なコミュニケーションを築いているなんて!…

 

“諦めずに取り組んでいて本当に良かった!” 

 

 

最適な環境が整い始めて

本業の仕事環境の劇的な変化に驚きを隠せない日々

 

外観検査~測定検査~再び外観検査へ…

またも紆余曲折経てます。

 

せっかく慣れて来たにもかかわらず(汗)明日から異動だってよ!

 

 3月から応援に行っていた、製品確認工程での仕事も先週で終わり。今となっては少し淋しい気持ちにもなる

 

先週の初め、現在の部署の上司(課長)より “外観検査の方が向いているな…” と言われた後、“全数検査に応援に入ってもらいたい” との一言が…

 

もちろんその場で “はい” と返事をした。

とは言え、最初から快諾出来た訳ではない。

 

その日、一日の仕事を終えて自宅に帰ってからは様々な感情が湧き上がってきた。

 

 

“今更、何を言っているのか…!!!!!!!” 

 

“しかも前にいた部署に戻れって…都合が好過ぎじゃないのか…!(怒)”

 

“大体、全数検査で新人が育ってきている最中に、私が戻るなんて…”

 

 

等、この日の私は怒り・不満が交錯していた状態だったのだ。

 

風呂に上がってから、部屋に戻りしばらく経ってからふと涙が出て来ていた。

 

 

そもそも、“検査室に戻る前提で応援に入ってくれ” と言う話ではなかったのか?

応援要請の話を頂いた際、この様な内容だったのだ。

 

“これでは約束が違うではないか!” 

 

 と本気で立腹した程だ。

 

翌日、元の上司から “別の工程で外観検査” をする事が決まったと告げられた。

 

この言葉を聞いた瞬間

 

“ふぅ…助かった”

と胸を撫で下ろした私。

 

思えば3月中頃に入った当初、非常に精神的なプレッシャーとルールを守らない人間達に振り回されてヘトヘトだった。

 

参考までに過去記事

bluedestiny619.hatenablog.com

 

その続編記事 

bluedestiny619.hatenablog.com

 

“早く検査室に帰して欲しい!” とゴネた事も一度や二度ではなかった。

 

そんな状況もたくさん経験した中で、ちょっとした転機が訪れたのは5月の初旬。

 

徐々に世間話などをするまでになってきた頃、私が “実はロックが好きだ” と話をしたところ、思いがけず話が盛り上がった。

 

 ロック好きな部分はこちらの記事から

bluedestiny619.hatenablog.com

 

“意外ですね~” “落ち着いた感じの曲を聴いていそうなイメージなのに”

等と言われた。

かなり反響が大きかった為、私自身も驚いている。

(でも、よく言われているw)

 

そのお陰で、製品確認工程の男性と更に良好なコミュニケーションを取る事が出来るまでになったのだ。

 

そのうちの一人からは、“9㎜の曲が良かった!” と言っていただいた事もあった。

 

5月に発売されたアルバム “BABEL” に収録の曲 “ガラスの街のアリス” のYouTubeを勧めたところ、かなり気に入った様子だった。

 

また、別の人は元・バンドマンだった事が判明してロックネタで盛り上がった。

残念ながら、バンドの趣味(路線)は合わずw

 

ドラムセットの写真を見てたら “ツーバスですね!” と即答していた。

 楽器に疎い私にとっては、見ただけでは何がどの様に違うのか分からない…

 

 

自分の好きな事を開示してから、更に関係性が深まって行ったのをこの出来事から身をもって体感したのだ。

 

最後に明日から、新たな場所での再出発を笑顔で迎えたい。

 

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人の機微を理解できない人とは付き合えない

人間の繊細な機微を理解しようとしない、“人でなし” に用はない

 

ぶっちゃけ、時間の無駄だしw

 

先日、某カフェにて行なわれた朝活の場での出来事。

 

その場にいたのは会場であるカフェの店主と主催者二人、参加者一人そして私。

事の発端は、詳しく覚えていないが朝活の主催者から失礼な言動ならびに行動が…

もはや、思い出したくもないと言うのが本音だが。

 

 

もう細かい事は言う気も起こらないほどだ。

 

FUCK YOU! 

 

 最後に、“機微” という言葉が分からなかったらGoogle検索でもしてみたらいい

 

 

セッションでは怖い事は申しませんのでご安心下さい。

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