愛と自由を携えて生きる

新潟で生まれ育ち。工場勤務の傍ら、週末だけのカラーセラピストとして活動をしながら “自分らしく生きる” 事を探究する女子のリアルな話

自分に最適な物を知る為に

 せっかくパーソナルカラーを診断していただいたので、更に自分に似合うものを追求したい!

 

そんな思いで購入したこちらの本。

 

骨格診断の基準がイラストで詳しく書かれているので、とても分かりやすく腑に落ちたのだ。

 

ちなみに診断の結果は

パーソナルカラー:オータム

骨格タイプ:ナチュラ

だった。

 

パーソナルカラーがオータム(秋)だけに、紅葉を連想させる濃く濁りのある色味が得意だ。

青系統の色でも、暖かみを感じさせるターコイズやティールブルーが馴染むのだ。

 

 

骨格タイプがナチュラルの私には、

上は

・フード付きのもの

ドルマンスリーブ

下は

カーゴパンツ

・ボーイフレンドデニム

・マキシスカート

等のアイテムが似合うと言われている。

 

全体的にゆったりめのシルエットが様になる骨格なのだ。

 

ブログとFacebookのプロフィール写真は、パーソナルカラーを取り入れた服装やメイクをした状態でプロのカメラマンから撮影していただいたもの。

(パーソナルカラー診断の時には、メイクのレッスンも受けた。)

 

診断後に化粧品を買い足して、似合う服を吟味して少しずつ取り入れていった。

その結果、“キレイになった!” と言われる様になったのだ!

 

性格・容姿共にコンプレックスの塊だった私も、今ではかなりの部分を受け入れられる様になった。

 

最後に、まだ診断を受けたことがない方。

一度受けておくことをオススメする

人から褒められるだけではなく、お洒落する事自体が格段に楽しくなる

 

 

どう転んでも結局上手くいっていた

 どうやらこの世界は上手く帳尻が合うように出来ている。

 

実際、人間関係で “これはマズイ…” と感じた事象・人物・場所からは時間の経過とともに自然と離れる事が多いのだ。

 

レイキを実践する様になってからは、更にスピード感が増してきた実感がある。

 

そして自分自身の気持ちを人前で表現出来るようになってきたのだ。リメンバランス(旧心のデトックス)や、エネルギーワークを学ぶ前の私は “自分の本心を出してはいけない” という思い込みがかなり強かった。

 

本音を出したら嫌われると思っていた。

 

けれども実際に蓋を開けてみたところ、それは想像していたよりも遥かに少なかったのだ。

 

“自分の本心を出してはいけない” という思い込み。今ではそれが錯覚と言う事も知っている。

むしろ本音を出した事で、それを支持してくれる人達の方が多い。

 

心から支えてくれる人が更に増えてきたのだ。

 

そういう人達とは(言う内容などにもよるが)基本的に何を言われてもブレない。

 

信頼感・一体感…?

 

どれも微妙に違う気がするが(汗)

 

前回記事で素を出したら人間関係が深まり、その結果本業の仕事が楽しくなった事を綴った。

 

参考までに前回記事のリンク

bluedestiny619.hatenablog.com

今週は異動先の部署で仕事を開始した、お陰様で滑り出しは至って順調だ。

 

昨日は、かつて外観判断員として働いていた男性社員と再会して近況を話した。

 

現在の職場に入社するまでの私は、人との関わり方においてよく分かっていなかった部分が多々あった。

 

この頃はまだレイキはおろかTCカラーセラピーも学んでいなかった。その当時の私はいわゆる “コミュニケーションスキル” が圧倒的に不足していた。

 

人と関わる事に対しての恐怖感がまだまだ根強かったのだ。 

 

目の前の仕事に愚直に向かっていった中で、様々な葛藤がありながらも着実に信頼を得ていった結果が出てきたのだと思うと純粋に “嬉しい!” と感じる。

 

あれほど人間関係で悩んでいた自分自身が、現在では職場の人達と良好なコミュニケーションを築いているなんて!…

 

“諦めずに取り組んでいて本当に良かった!” 

 

 

最適な環境が整い始めて

本業の仕事環境の劇的な変化に驚きを隠せない日々

 

外観検査~測定検査~再び外観検査へ…

またも紆余曲折経てます。

 

せっかく慣れて来たにもかかわらず(汗)明日から異動だってよ!

 

 3月から応援に行っていた、製品確認工程での仕事も先週で終わり。今となっては少し淋しい気持ちにもなる

 

先週の初め、現在の部署の上司(課長)より “外観検査の方が向いているな…” と言われた後、“全数検査に応援に入ってもらいたい” との一言が…

 

もちろんその場で “はい” と返事をした。

とは言え、最初から快諾出来た訳ではない。

 

その日、一日の仕事を終えて自宅に帰ってからは様々な感情が湧き上がってきた。

 

 

“今更、何を言っているのか…!!!!!!!” 

 

“しかも前にいた部署に戻れって…都合が好過ぎじゃないのか…!(怒)”

 

“大体、全数検査で新人が育ってきている最中に、私が戻るなんて…”

 

 

等、この日の私は怒り・不満が交錯していた状態だったのだ。

 

風呂に上がってから、部屋に戻りしばらく経ってからふと涙が出て来ていた。

 

 

そもそも、“検査室に戻る前提で応援に入ってくれ” と言う話ではなかったのか?

応援要請の話を頂いた際、この様な内容だったのだ。

 

“これでは約束が違うではないか!” 

 

 と本気で立腹した程だ。

 

翌日、元の上司から “別の工程で外観検査” をする事が決まったと告げられた。

 

この言葉を聞いた瞬間

 

“ふぅ…助かった”

と胸を撫で下ろした私。

 

思えば3月中頃に入った当初、非常に精神的なプレッシャーとルールを守らない人間達に振り回されてヘトヘトだった。

 

参考までに過去記事

bluedestiny619.hatenablog.com

 

その続編記事 

bluedestiny619.hatenablog.com

 

“早く検査室に帰して欲しい!” とゴネた事も一度や二度ではなかった。

 

そんな状況もたくさん経験した中で、ちょっとした転機が訪れたのは5月の初旬。

 

徐々に世間話などをするまでになってきた頃、私が “実はロックが好きだ” と話をしたところ、思いがけず話が盛り上がった。

 

 ロック好きな部分はこちらの記事から

bluedestiny619.hatenablog.com

 

“意外ですね~” “落ち着いた感じの曲を聴いていそうなイメージなのに”

等と言われた。

かなり反響が大きかった為、私自身も驚いている。

(でも、よく言われているw)

 

そのお陰で、製品確認工程の男性と更に良好なコミュニケーションを取る事が出来るまでになったのだ。

 

そのうちの一人からは、“9㎜の曲が良かった!” と言っていただいた事もあった。

 

5月に発売されたアルバム “BABEL” に収録の曲 “ガラスの街のアリス” のYouTubeを勧めたところ、かなり気に入った様子だった。

 

また、別の人は元・バンドマンだった事が判明してロックネタで盛り上がった。

残念ながら、バンドの趣味(路線)は合わずw

 

ドラムセットの写真を見てたら “ツーバスですね!” と即答していた。

 楽器に疎い私にとっては、見ただけでは何がどの様に違うのか分からない…

 

 

自分の好きな事を開示してから、更に関係性が深まって行ったのをこの出来事から身をもって体感したのだ。

 

最後に明日から、新たな場所での再出発を笑顔で迎えたい。

 

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人の機微を理解できない人とは付き合えない

人間の繊細な機微を理解しようとしない、“人でなし” に用はない

 

ぶっちゃけ、時間の無駄だしw

 

先日、某カフェにて行なわれた朝活の場での出来事。

 

その場にいたのは会場であるカフェの店主と主催者二人、参加者一人そして私。

事の発端は、詳しく覚えていないが朝活の主催者から失礼な言動ならびに行動が…

もはや、思い出したくもないと言うのが本音だが。

 

 

もう細かい事は言う気も起こらないほどだ。

 

FUCK YOU! 

 

 最後に、“機微” という言葉が分からなかったらGoogle検索でもしてみたらいい

 

 

セッションでは怖い事は申しませんのでご安心下さい。

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ネクラで超絶ネガティブだった頃

小学校時代から、次第にネガティブになっていった。そんな経緯のお話をしていきたい。

 

子供の頃は、何の疑いも持たずに人の輪の中に無邪気に入っていっていた私。

 

けれどもなかなか関係性を深めて行く事が出来ず、周りから誤解されてその度に傷付き。

 

相手の事が知りたいと思って近付くと、私が思っているよりはあまり関心も持たれずにガッカリし…

 

そんな苦い経験を何度となく味わって来た

 

もう…あの時の様な経験は2度としたくない!

 

話は変わるが、優しさと優柔不断は紙一重だ。この二つを履き違えている人間も見受けられる。

 

例えば、 “相手が質問した事に対して誠実に向き合わない” なんて事象はあってはならないのだ。

 

 話を聴く時に必ずしてもらいたい事

・話の中で分からない点があったら、すぐさま確認を取る。

・相手の言った言葉を復唱する。

・相手の表情や仕草等を丁寧に観察しながら聴く。

 

 

他にも色々とあるが、大きくこの三点を注意して欲しいのだ。

特に 相手の表情や仕草等を丁寧に観察しながら聴く” は、本当に大事にしてもらいたい事なのだ。

 

相手が “頑張っている事” や “努力している事” は必ず褒める事!

 

褒められて悪い気のする人は先ずいないものだ。

 

ただし、話の流れとタイミングを間違わなければの話だが。

 

 

逆にやってはいけない事は

・話している内容に対しての質問が少ない。

・分からない部分の確認作業が無い。

 

特に 分からない部分の確認作業が無い” のは、誤った解釈で捉える原因となる上に、いたずらに相手を不安にさせるだけなので今すぐに止めてもらいたいものだ。

 

そう言う行為が人を一番傷付けるのだから。

 

 

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いつでもどこでも肚を観てGO!

○○しながら肚の状態を観ていられますか?

 

家事をしながら・仕事をしながら・車の運転をしながら…

 

普段の生活の中で肚の感覚を意識しているだろうか?

 

私の場合は、車の運転中や仕事中は割と観ていられる。

 

しかしながら、カラーセラピーのセッションの最中は話を聴く事に意識を向け過ぎて、肚を観る事をなおざりにしていたと改めて気付かされた。

 

 先日のエネルギーワーク講座の場にて、講師より “セッション中は肚の状態を観ている?” と問われた時にハッと気付かされた。

 

 

参考までに前回のブログ記事のリンクを

bluedestiny619.hatenablog.com

 

全然意識が向いていない…!!!!!(ヤバい…汗)

 

自分自身の感情と向き合うと決めているにも関わらず、肝心のセッションの際に自分の肚具合を観ないなんて…!

 

何という失態だ…

 

いつでもどこでも、24時間肚具合は丁寧に観つつ生活していきたいものだ。

 



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ヒーラー×文筆家として、ビジネスを再構築する

昨日、エネルギーワーク講座に参加してきた。

 

昨年10月から始まって今回で9回目だ。全部で10回行なわれる講座も、残すところあと1回だけ。

 

今でこそレイキヒーラーを名乗ってはいるものの、昔はむしろ否定する側だった。

何故か?

 

“呪術的なイメージが何処か拭えなかった” から

 

先日そんな事を思い出させる出来事があった。

 

イベントの出店でご一緒した方が、たまたまレイキが出来る人で実際に行なっていたのだ。先月の出店の時にも、レイキの出来る方が出店していてその場で行なっていたが…

 

その姿に正直、

驚愕した!!!!!!

 

何とも言えず呪術的に見え、はたから見たら怪しさ満点。もはやドン引きしそうになったw(完全に主観)

嫌悪感がハンパなかった…

だから否定的な見方になっていたのだ。

 

出店中だった為、何とかその場は持ちこたえていた。誠に申し訳ないが、私はやっぱり見ていられないのだ…

 

 

レイキに関してはここまでにして、本題に入ろう。

 

 

ヒーラー×文筆家として、今後のビジネスをどの様に進めていくか?

 

自分の主観 “お伝えしたい思い” も必要だが、それと並行して “他者の目線で見て” 自分自身の提供するサービスが “お客様にとってどの様なメリットを” もたらすのか?

 

 

昨日のエネルギーワーク講座で、その部分を再構築のヒントを得たのだ。

意識を立てて着々と進めて行こう!と思いを新たにして…

 

 

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