愛と自由を携えて生きる

新潟生まれの新潟育ち。工場勤務兼作家志望のアラフォー女子が、 “自分らしく生きる” 事を探究する様子を綴るリアルなライフログ

“社会不適合者” と呼ばれた過去

“現在の職場からしてみたら、同業の工場を退職した時に、社長の息子から告げられた台詞”

 

どうやら私は社会不適合者と認めざるを得ない様だ。

 

“うん、大正解!おまけに情緒不安定感が更に増してきたわ”

元々昔からその気はあったのだが、最近は特にそれらが強く出ている。

ええ、そもそもコミュ障の社会不適合者ですからね!←久々にコミュ障って言ったw

 

現在の職場は、社長(とその妻)、息子が二人と十数名の従業員が所属する小さな町工場だ。この工場の内部の体質は非常にガチの職人系である。

 

先の段で綴った ‟ガチの職人系” の事だが、今週になって初めて知った事実だ。

 

私の憶測が甘いと言われたら、そうとしか言えない。“何でこんな選択をしてしまったのか…” といつしかそれを自らを責める材料として使っていた。

 

十数年振りに “かなり病んでいるな” と自分でもかなりハッキリと自覚出来る程である。

と言うか社会不適合者で何が悪い?コミュニケーション障害の何が問題?それが嫌ならその理由をハッキリと答えろよ!!!!誰にでもわかる様な言葉で。

 

どうせ、差別的な言葉や個人の好き嫌いの範疇でしか答えられないのだろう?

それこそ失礼極まりないわ…社会不適合者のコミュ障に対して謝れ!!!

 

私は仕事ならびにプライベートでも、この様な関係性でしか付き合いたくない。

参考までに過去記事を(表題と最初の数行だけ、それ以降は今回スルーで)bluedestiny619.hatenablog.com

 

以上だ。