愛と自由を携えて生きる

新潟生まれの新潟育ち。工場勤務兼作家志望のアラフォー女子が、 “自分らしく生きる” 事を探究する様子を綴るリアルなライフログ

私の推しがガンダムヲタクの極みだった件

“昨年末のXでのポストから感じ取った、最推しのガンダムヲタク振りを綴る”

 

私の推しである、9mm Parabellum Bulletのドラム、かみじょうちひろが昨年末のアルカラとのツーマンライヴ「アブノーマルに火をつけて」の当日からガンダムのネタをXで呟いていた。

 

上記のライヴの会場はお台場にあるZepp Divercity。お台場には実物大のガンダムがあり、その近くで同じポーズをとり写真を撮ってもらっていた。ちなみ撮影したのは9mmのアーティスト写真を担当している西槇太一氏。

 

ご満悦の表情で写真に納まっていた。

 

更にガンダム好きが高じて、ずっと言っていた結果、ガンダムの製作スタッフと繋がりを持つ機会があった事をXで報告していたのだ。

 

今年に入ってからも、ガンプラを購入した事やガンダム水星の魔女の話題、昨今のメンズネイルの流行を意識してかガンダムのネイルをXで度々ポストしている。

 

最近ではジークアクスの話題をXで多く投稿しているが、Xのみならず9mmモバイル会員向けのコラムで、ガンダムのヲタクぶりを遺憾無く発揮している。ガンダムの歴代作品とその時代背景等の解説をしていた。

 

元々、かみじょうはブログ等でガンダム好きを明かしていた。大学院で機械工学を専攻し ‟ガンダムを作る” と言う野望があったと過去に綴っている。アムロレイが機械工学に詳しかった事まで知っていたのだ。実は私、アムロレイが機械工学に詳しいとはこの時まで分からなかった…

 

実は私の兄もガンダムが好きで、ガンプラも何体か所持しているが、かみじょうがそれを遥かに超えた見事なまでのヲタクだった。

 

最後に、これからもバンドやドラムの話と共にガンダムネタに期待しようではないか。