愛と自由を携えて生きる

新潟生まれの新潟育ち。工場勤務兼、週末には “カラーセラピスト・レイキヒーラー・ライター” として活動をしながら “自分らしく生きる” 事を探究する女子のリアルな話

苦手と向き合う〜親戚付き合い編〜

“とかく煩わしさと面倒臭さを感じる事、ナンバーワン”

 

先々週に母方の祖母が亡くなった。享年99歳、大往生だった。

 

どうやら新潟は何気に冠婚葬祭でお金が掛かる土地柄のようだ。

 

正直なところ、出費がかさんで四苦八苦している。

 

勘弁していただきたいモノだな…(遠い目)

 

本題に入ろう。

 

冠婚葬祭の場で親戚と会うと決まって繰り広げられるのが “家族の話” だ。

 

“自慢” “愚痴” どちらにしても不満が出る。

 

単純に私が独身でパートナーがいないと言うだけの問題ではない。

 

父が亡くなった時には “自慢” と “愚痴” に加えて、父方の親戚と知人から “結婚はまだか?” と言われて怒りを覚えた。

 

 

父の葬儀の際の事は、こちらの過去記事のエピソードその2を参照していただきたい。 

 

bluedestiny619.hatenablog.com

 

今回は叔母から結婚に関する自慢話ではなく、孫の自慢話を聞くことになった。

 

祖母がまだ病院に入院していた時、母の一番下の妹が孫を連れて見舞いに訪れていた。

ただでさえ90歳を超えた高齢で、なおかつ体力が落ちている最中にも関わらず連れてきたのには驚いた。

 

叔母曰く “孫(祖母から見たらひ孫)の顔を見せたら少しは元気が出る” と思っているのだろうが、いくら相手が子供好きとは言えども “体力が落ちている病人” である。

 

場所の事を考えたらそれ位は想像に難くない筈なのだが…

 

 

えーと…ちょっと言わせて頂くけど

あなた、いい歳して一体何やってるんですか?

 

つーか、バカなの????????

 

病人を疲れさせてどうするつもりなんですかね??????

 

ただ己の自己満足の為に利用しているだけでしょう? 

 

そうならそうだって、ハッキリ言っちゃいなよ!!!!!!!

 

 

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