愛と自由を携えて生きる

新潟生まれの新潟育ち。工場勤務兼、週末には “カラーセラピスト・レイキヒーラー・ライター” として活動をしながら “自分らしく生きる” 事を探究する女子のリアルな話

会社員失格と言われても自由を求めて

“一番向かないと思っていた会社員になって、10数年経過して改めて感じた事”

 

やっぱり様々な面で不自由さを痛感する。

 

年数を重ねて慣れてきたせいなのか、それなりに順応はしているものの、何か物足りなさを感じる日々。

 

ただ自宅と会社を往復するだけ、そんな単調な日々に飽き飽きを通り越してうんざりしている昨今。

 

もはやうんざりする気力さえも残ってはいない。何しろアラフォーなのでねw

 

一般的な会社員の生活ぶりと言えば、朝起きて慌ただしく仕度をして会社に出勤する。そして出勤途中で車や人に揉まれ、会社に到着して仕事をしてからも人・物・情報・お金・時間に振り回されて疲弊する。

 

そして有給休暇をもらっても消化し切れずに残り、心と体は十分に癒えぬままにまた慌ただしい日常へと消えていく。

 

“果たしてこんな生活が人間的と言えるのだろうか?”

 

かつての職場で社会不適合者の烙印を押された私。

 

その当時は正社員で働いていたものの、毎日夜遅くまで残業しないと出荷分が間に合わなかった程だった。その結果アレルギー性鼻炎副鼻腔炎を発症していた。

 

そこから耳鼻科に通院する事になったが、医者に行く為に早退しても “終わったら戻る様に” と言われていた。

 

絶対に戻らなかったけどw

 

今思い出しても、

“はぁ?!ふざけんなよ…!!!!!!”

と腹が立つ程だ。

 

もう企業に依存は出来ない時代だ。

 

いい加減気付いて、自分自身でも出来ることを始めてみていい。

 

 

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