愛と自由を携えて生きる

新潟生まれの新潟育ち。工場勤務兼作家志望のアラフォー女子が、 “自分らしく生きる” 事を探究する様子を綴るリアルなライフログ

音楽を更に楽しんでいる自分に気付いた件

‟カラオケに行った事から、更に歌う事の楽しみに気付いた話”

 

今月初めに親友とカラオケに行った事から、更なる楽しみが出て来た。今回はその話を綴る事とする。

 

カラオケに行ってきた話はこちらから

bluedestiny619.hatenablog.com

 

前回の記事では内容を詳しく書かなかったが、9mmとユニゾン(ほぼ9mmの曲が多い)の曲を歌っていた。‟9mm以外の曲も歌って~” と言われて一部アニソンも歌っていたw

 

今回はアニソンは割愛してw

カラオケで歌った曲(順不同)

・「Supernova」

・「ハートに火をつけて」

・「Grasshopper」

・「Endless Game」

・「Face to Faceless」

9mmの曲はこれらを歌った。(覚えている範囲で列記)

ニゾンの曲では「徹頭徹尾夜な夜なドライブ」と「天国と地獄」の2曲を歌った。

 

って…カラオケのセトリを綴っている場合かっ!

 

前段でカラオケに行くと決めた際に、ふと聴いて歌いたいと思った曲が何曲か出てきた。

 

カラオケに行って以降は、Twitterでのフォロワーさんのツイートがきっかけで、栗山千明の「ルーレットでくちづけを」を覚えて歌う!事が目標となった。(9mmが楽曲提供した)

 

3月17日の9mmのライヴ “カオスの百年  vol.16” でセルフカバーしたと、ライヴ参戦したフォロワーさんのツイートで知った。

ライヴ後もしばらくの間、この曲がTwitterで話題に上って来た事もあり、試しに聴いてみた。

 

“めっちゃ、9mmの音だ!!” とすぐに分かる。かみじょうちひろのドラムの音だけで分かってしまう位には、オタク度が深まっている自分に空恐ろしさを感じた。9mmのオルタナティブサウンド栗山千明の声が絶妙に乗ってかなりいい曲だ。

 

‟こんなの熱唱してしまうだろ!?” と元合唱部でオタクの私はテンションが上がってしまった。

 

栗山千明に楽曲提供した際、テレビに出演した時のギターの滝善充の様子を綴った過去記事はこちらから

bluedestiny619.hatenablog.com

 

上の過去記事のリンクでも綴っているが、出演時の滝のパフォーマンスに対しての 栗山千明の横にキチ〇イ” と言うネットでの感想が、今ここで再びパワーワードとして出て来る。

 

9mmファンの女性ならば、一度聴いてみる事を本気で勧める。

 

次回、彼女と会うのは向こうの仕事が落ち着いてからになるが、それまでに準備をしておく事にする。