愛と自由を携えて生きる

新潟生まれの新潟育ち。工場勤務兼作家志望のアラフォー女子が、 “自分らしく生きる” 事を探究する様子を綴るリアルなライフログ

酒を心から楽しめない女の本音

‟悲しいかな酒が弱い女の話” 

先月の9mmのYouTubeLiveでの配信で更にその現実を思い知らされる事となった。

YouTubeLiveのトークにて、ベースの中村和彦がドラムのかみじょうちひろの性癖を暴露した。その内容は ‟ワインを呑んだ後は、オネエの口調になる” と言うものだ。

 

その後、脳内の妄想でワインを勧められると言う場面が出て来た。

 

さて、本題に入ろう。

前段の通り、私は酒が弱くすぐに顔が真っ赤になる上に、アルコール度数3%のカクテル(350㎖1缶)で結構酔っ払うタイプだ。

 

体調如何によっては、呑んだ翌日二日酔いで頭痛が襲って来る事もあった。

 

そして更には最近ハマっているバンド、ビレッジマンズストアの事を調べていたら、ボーカルの水野ギイのインタビュー記事での写真を見た瞬間、しばしの間釘付けになったのだ。

 

取材の場所がバーと言う事もあり、照明が暗めの空間で煙草と酒の入ったグラスを持った水野の写真を目にした妄想狂の私は、その場にいる事をごく自然に妄想してしまっていた。

 

‟だ…ダメだ…これでは酒に飲まれる以前の問題だぞ…この雰囲気に飲まれてしまう” と直感した。それもその筈、水野の整った顔立ちと容姿でもう既にクラクラしていた。

 

‟ま…参りました”(バタッ←卒倒した音)

 

ビレッジマンズストアの歌や楽曲に関しては次回で綴る事とする、その際に元記事も貼り付けておく。