愛と自由を携えて生きる

新潟で生まれ育ち。工場勤務の傍ら、週末だけのカラーセラピストとして活動をしながら “自分らしく生きる” 事を探究する女子のリアルな話

安易に “愛” なんて言葉で誤魔化さないで

“もう…そんな言葉なんかに、踊らされないから!”

 

私は幼少時より、からかいやイジメに何度となく遭ってきた。

 

過去に、嘲笑・冷遇・詐欺等に遭った経験から人間心理について興味を持ち始め、社会人になってから心理学の書籍を読むようになった。

 

下の写真は、最近購入した本

  

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念願のメンタリストDaiGoの著書(漫画) 。

他の著書も気になるところだが、こちらが一番入りやすいと踏んで購入した。

 

話を元に戻そう。

今回の記事タイトルの「 “愛” なんて…」という言葉を使った理由

 

このブログ(「愛と自由を携えて生きる」)なんて名付けているにも関わらず、綴っている当人が “愛” と言う言葉を信じていないのだから矛盾している。

 

“在る” のは知っている。けれどもそれに偏る事はないのだ。

 

なんでもかんでも “愛” で片付けるのは違うのだ。

 

「安易に “愛” なんて言葉でごまかさないで」と言う記事タイトルにした理由はそこなのだ。

 

大体、人・物を構成しているのは “宇宙” なのだから。

 

それを分かっていないから “愛” なんて曖昧で中途半端な言葉で誤魔化すしかなくなるのだ。

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脳が何とかして解釈しようとした結果がこれ…

 

話が脱線してしまった…

 

 “愛” という言葉を使えば使うほど、胡散臭く感じる…

 

第一、信用できねーしw

 

おっと…!ついつい口悪な本性がw

 

最後に賢明な読者の皆様、くれぐれも “愛” と言う言葉に安易に踊らされないでいただきたい。