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愛と自由を携えて生きる

新潟で生まれ育ち。工場勤務の傍ら、週末だけのカラーセラピストとして活動をしながら “自分らしく生きる” 事を探究する女子のリアルな話

男性よ紳士であれ!そして女性は淑女を目指せ

紳士的な男性といると安心感を得られる。

 

男性は女性にとってのナイト(騎士)であれ!(執事でも可)

 

とは言え、

“周りにそんな男性がいない…”

 

と悩んでいる方も中にはいる事だろう。

最近、職場の男性陣と接して気付いた事がある。

 

現在応援に行っている部署で、作業中に男性派遣社員二人が言い争っていた。先月の事である。

 

普段から派遣社員達の素行の悪さを見ていた私にとっては、“とうとうここまで来たか…!” と不安を感じた程だ。

 

 

作業中にも関わらず、野次馬根性を出して見に行く者もいた。

 

 

あり得ない…

 

“これは本当に会社の中で起こっている出来事なのか?” と私は一瞬目を疑った。

 

 前の部署、現在の所属部署の男性陣は紳士的な男性ばかりだ。

 

現在応援に行っている工程(製品確認工程)の男性作業員の多くはデリカシーの欠片もない。

 

ただし段取り担当者並びに正社員(一人だけ例外がいる)達はとても紳士的で優しいのだ…それだけに落差の激しさに愕然とする。

 

県外から働きに来ている人が多く在籍している事もあってか、組織としてのまとまりに欠けるのだ。

 

・時間にルーズで遅刻してくる

・欠勤が多い

・会社を欠勤した際、休暇届けを出さない 

・年齢を訊く

 

基本的なルールやマナーさえも守れないのだから尚更辟易する。

 

ここは無法地帯か?

 

正直言って

 

なんだこのザマは!?

 

と言いたくなる。

 

それ位の劣悪さだった。

 

(現在は、小康状態である)

 

参考までに前のブログ記事のリンク

bluedestiny619.hatenablog.com

お陰様でこの頃と比べると、格段に作業し易くなった。

 

話を元に戻そう。

 

男性は紳士が好まれる確率が高い。

紳士と接していると女性はストレスを感じずに居られるのだ。

 

これは女性にも言える事だ。

男性も淑女を相手にした方が精神的に落ち着いて居られる。

 

相手から学ぶ事が多いにある事だろう。

 

“いい男はいい女を作り、いい女はいい男を作る”

 

お互いにいい相乗効果を得て高め合いたいものだ。