愛と自由を携えて生きる

新潟で生まれ育ち。工場勤務の傍ら、週末だけのカラーセラピストとして活動をしながら “自分らしく生きる” 事を探究する女子のリアルな話

第三者から取材を受けるという事~プロモーションブック製作を依頼して~

先月、セラピスト活動を広める為にプロモーションブックの製作を依頼した。

 

前から自分自身のTCカラーセラピストとして活動とブログでの文筆活動を第三者の目線で見ていただき、紙の媒体で他のセラピストとの違いを分かりやすく明確化したいと考えていた。

 

自分自身の事をウェブ上で発信し続けていくと、どうしても行き詰まりやマンネリズムに陥ってその結果、発信そのものが滞ってしまう危険があったからである。

 

一言で言ってしまえば、 “他者目線から見た自分自身” とは一体どの様な姿なのだろうか?を “目に見える形” で知りたかったのだ。

 

 “自分自身を表現する” という事はイコール自分の責任でやり切る事なのだ。

 

ある意味では、自分との戦いでもある。

 

基本的に独りで向き合う行為の様に思えてくる。孤独なのだ。

 

液晶画面の向こうで何人とも知れない人の目に触れるかもしれない、と思ってキーボードを叩く(スマホでタップする)時、もう隠し事は出来ないな…とも思うのだ。

 

本音は常にダダ漏れ状態なのだ。

 

どんなに態度や言葉を繕っても、エネルギーは嘘をつかない。

 

前回のブログ記事で、パートナーシップについて綴った。

 

bluedestiny619.hatenablog.com

 

 

Facebook上でシェアしたら、数件のコメントが来た程だった。

 

アメブロでは屋号名義の為、比較的大人しめの内容で綴っている。(禁止用語を使うとブロックや削除される事がある為)

 

その分だけはてなブログでは、キレのある文章で書いているのだ。

 

私は理不尽な行いは嫌いだ。

 

それ故に厳しめに書く。

 

自由に物を書けないのはかなり辛い。

 

話は変わるが、プロモーションブックが完成した暁にはブログにアップする。

 

ちなみにウェブページにも紹介されるので、公開され次第そちらも順次アップしていくのでお楽しみに。