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愛と自由を携えて生きる

新潟で生まれ育ち。工場勤務の傍ら、週末だけのカラーセラピストとして活動をしながら “自分らしく生きる” 事を探究する女子のリアルな話

それでも人は誰かを好きになる

 カラーセラピストとして生まれ育った新潟の地で起業すると決意した私。

 

それまでは、当時付き合っていた相手の傍らで小さくてもいいから “起業できたらいいなぁ…” と言う、曖昧で漠然とした意識しか持てなかったのだ。

 

けれども、その相手とは結局別れを決めてセラピストとしての起業に専念する事にしたのだ。

 

参考:アメブロの過去記事

ameblo.jp

あらゆるしがらみを手放して自分らしく生きていきたい…

 

自分にとって本当に必要な人、自分の事を心から大事に思っていてくれる人だけ、傍に残っていて欲しい。

 

そしてその人達を自分自身と同じ位、大切にして生きていきたい。

 

ただそれだけ。

 

それは恋愛においても同じだと感じている。

 

今、とても好きな人がいる。

 

その相手は自分と同じ起業家。年も近く偶然にも地元が一緒という事で意気投合した。

 

起業家の同士として、そして地元の先輩としても尊敬できる人。

 

子供時代の話から、家族の事など安心してたくさん話ができるとても貴重な存在なのだ。

 

普段から大人の男性らしい知性と優しさを醸し出していて、見ていてとても安心できる。

 

ただし、当の本人はそんな自覚が全くないらしく…(そこが残念!)

 

まだ延びる素質も充分にあるので今後が楽しみ