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愛と自由を携えて生きる

新潟で生まれ育ち。工場勤務の傍ら、週末だけのカラーセラピストとして活動をしながら “自分らしく生きる” 事を探究する女子のリアルな話

たとえ傲慢だと言われても “私” は “私” を生きる 

ここ数年、自分の感情を表に現わす機会が格段に増えてきているなぁ…とふと実感する私。そんな事を思いながら今日もこうして、パソコンに向かってブログ更新しているわけだ。

どんだけ暇なのよー!と我ながらそう思わずにはいられない…

いやいや…本当はやることもそれなりにあるから暇ではないけれど。

 

って、どっちやねーん(笑)

もうどっちでもいいです…(汗)

(ボヤキww ) 

 

 

他の人から見られているイメージって時として恐ろしい…

私の場合は初対面の時には大体の人から、 “おとなしい” “落ち着いている” 様に見られるが、付き合いが深くなると “おもしろい” “かわいい” (同性からの評価)と言われる。

年上の女性からの評価は、おおよそそんな感じだ。

 

男性相手になると、基本的には “きっちり” “しっかり” を意識して接する様にしているが、年の近い男性の場合は特に話がしやすいため、つい気を許し素を出し過ぎてしまい、時として愚痴を吐き説教さえもする始末…

 

その結果、相手に “怖い” と言わせてしまった事も…(大汗)

 

ハッキリ言って女性相手では絶対にここまで開示できない…

 

なぜか?

 

なぜなら

女性は感情で生きる生き物ですからー!” (心の叫び)

 

相手によっては全く本心を言えない時もある(キッパリ)

感情で生きる人間に対してこちらの感情をぶつけようものなら、容赦なくバッサリと斬られるのがオチ(悲)

 

ここだけの話、私は同性をメッタ斬りできないビビリな女子だ。(怖い…)

 

いっそのこと、嫌われてもいいからそれこそ傲慢と言われても “私らしく” 生きていきたい。

 

もう “自分で自分を認めて、良くも悪くもそれも自分だ!” って受け入れて生きていきたい。自分の人生、自分で生きづらくさせていたなんて(激しく後悔&愚の骨頂!)と気付いて愕然としていたここ数日だったわけで…

 

もっと楽に構えて生きていく事を自分に許可していいんだよね

 

頑張らない生き方を目指していきたいね

 

お互いに

 

と言いたい。